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多言語対応!安心のサポート実績

日本で働いた外国人のための 年金の脱退一時金、請求書作成から“税金の還付申請”までワンストップ

オンラインでカンタン入力、多言語対応で安心。
退職後の年金を確実に受け取りましょう。
経験豊富なスタッフがスムーズにサポートします。

詳しくはこちら
請求書作成と同時に、税還付の申請(委任)までまとめて案内
請求書は画面に沿って入力するだけ(手書き不要)
送付したら進捗はマイページで確認、あとは待つだけ
累計利用者
12,000名以上
多くの方にご利用いただいています
韓国ユーザー
多数
紹介で広がる安心。コミュニティで利用が増えています
満足度
4.8/5
ユーザーレビューより
入力して印刷するだけ
手書き不要
無料で何度でも修正・再印刷OK
累計相談実績 10,000件以上多くの利用者と豊富な相談実績
万全のセキュリティあなたの個人情報を強力にガード
還付申告は税理士が担当専門家の手続きで安心
SIMULATION

返金シミュレーション

あなたの脱退一時金がいくらになるかシミュレーションしてみましょう!

1年金種別を選択してください

2加入期間を入力してください

から まで

3平均月額給与を入力してください

平均月額給与はボーナスを含めた年収を12ヵ月で割った金額になります
例)年収3,000,000円 ÷ 12ヵ月 = 250,000円

FLOW

ご利用の流れ3ステップでカンタン申請

1

利用登録

氏名、基礎年金番号、住所、銀行情報などを入力して登録を完了する

2

請求書・委任状の印刷

請求書・委任状を印刷して署名する

3

書類の送付

添付書類をそろえて、日本年金機構に送付する、あとは待つだけ

日本年金機構の審査完了(支給決定)まで、通常4〜5ヶ月程度を要します ※ 申請状況により変動する場合があります

ご利用者の声

ユーザーレビュー 4.8★★★★★
K
K.M 様
30代男性
★★★★★

はじめは、年金の請求書を正しく作成できるか、必要書類をきちんと準備できるか不安でした。入力方法や添付書類について分かりやすく案内してもらえたので、迷わず手続きを進めることができました。無事に受け取ることができて、とても感謝しています。

L
L.S 様
20代女性
★★★★★

すでに脱退一時金の手続きは済んでいましたが、所得税の還付申告について依頼しました。分からないことにも丁寧に対応していただき、最後まで安心して利用できました。サービス内容にとても満足しています。友人にもぜひ勧めたいと思います。

P
P.H 様
30代男性
★★★★★

脱退一時金の請求書作成から税金還付まで、ワンストップで手続きできたのでとても便利でした。複雑そうな手続きも分かりやすく進められ、料金も一律でリーズナブルだったので安心でした。とても便利なサービスだと思います。ありがとうございました。

PRICE

料金

利用登録
無料

利用登録や脱退一時金請求書の印刷など、各種機能は無料でご利用いただけます

所得税の還付申告代行料金
12,800

還付申告代行料金は、先にお支払いいただく必要はありません。還付金から代行料金を差し引いて送金いたします

FAQ

よくあるご質問

Q.脱退一時金とは何ですか?

脱退一時金とは、日本で国民年金または厚生年金に加入していた外国人の方が、一定の条件を満たした場合に、帰国後に請求できる年金の払い戻し制度です。日本で支払った年金保険料の一部を受け取ることができます。

Q.申請期限はありますか?

はい。原則として、日本に住所を有しなくなった日、または最後に年金の被保険者資格を喪失した日から2年以内に請求する必要があります。期限を過ぎると請求できなくなる可能性がありますので、帰国後は早めの手続きをおすすめします。

Q.国民年金と厚生年金の両方に加入していました。二つとも請求できますか?

はい。国民年金と厚生年金の両方に加入していた場合でも、請求手続きは1回で大丈夫です。
日本年金機構が基礎年金番号などをもとに加入記録を確認し、対象となる期間について審査します。
ねんきんGoで作成した脱退一時金請求書を日本年金機構へ送付すれば、国民年金・厚生年金の加入期間がある方も、まとめて手続きを進められます。

Q.請求書は自分で作成できますか?

はい。ねんきんGoでは、画面の案内に沿って氏名・生年月日・住所・年金番号・振込先口座などを入力するだけで、脱退一時金請求書を簡単に作成できます。手書きで一から記入する必要がないため、初めての方でも進めやすい仕組みです。

Q.請求書作成は本当に無料ですか?

はい。ねんきんGoの脱退一時金請求書作成機能は無料でご利用いただけます。スマホ・タブレット・PCから入力し、作成した請求書を印刷できます。入力内容を間違えた場合でも、修正して再印刷できます。

Q.パスポートを更新したため、在留資格が確認できるページがありません。

現在のパスポートに在留資格を確認できるページがない場合は、パスポートの写しと在留カードの写しを添付してください。在留カードで在留資格を確認できるため、あわせて提出することで対応できます。

Q.銀行口座を確認できる書類は何を用意すればよいですか?

「銀行名」「支店名」「支店の所在地」「口座番号」「請求者本人の口座名義」が確認できる書類を添付してください。
書類の名称は銀行によって異なりますが、銀行が発行した証明書、口座情報確認書、残高証明書、インターネットバンキングで取得できる口座情報ページなどが利用できます。
必要な情報がすべて記載されているか、提出前にご確認ください。

Q.基礎年金番号通知書や年金手帳を持っていません。どのような書類を添付すればよいですか?

基礎年金番号通知書または年金手帳をお持ちでない場合は、基礎年金番号が確認できる書類を添付してください。たとえば、以下のような書類で基礎年金番号が確認できる場合があります。
・国民年金保険料の納付書・領収書
・国民年金保険料の口座振替額通知書
・年金に関する各種通知書
・年金証書
・その他、基礎年金番号が記載された公的な年金関係書類
書類の名称は人によって異なりますが、基礎年金番号・氏名などが確認できる書類であれば添付書類として利用できる場合があります。提出前に、基礎年金番号がはっきり記載されているかをご確認ください。

Q.書類に不備があるとどうなりますか?

請求書の記入漏れや添付書類の不足があると、日本年金機構から書類が返却され、再提出が必要になることがあります。ねんきんGoでは、画面の案内に沿って入力・確認できるため、記入ミスや添付漏れを防ぎやすくなります。

Q.受け取りまでどのくらい時間がかかりますか?

日本年金機構での審査には、通常4〜5か月程度かかります。書類の不備や確認事項がある場合、さらに時間がかかることがあります。早く受け取るためには、請求書の記入ミスや添付書類の不足を防ぐことが大切です。

Q.源泉徴収された所得税は戻りますか?

多くの場合、還付申告を行うことで、源泉徴収された所得税が戻る可能性があります。ねんきんGoでは、脱退一時金請求書の作成とあわせて、所得税還付申告に必要な納税管理人の委任状も作成できます。

Q.所得税の還付申告は誰が行いますか?

所得税の還付申告は、「所得税還付申告代行センター」が納税管理人となり、税理士が担当して手続きを進めますので、安心してご利用いただけます。

Q.ねんきんGoを使わずに脱退一時金を申請しました。税金還付だけ依頼できますか?

はい。すでに脱退一時金を受け取り、「国民年金・厚生年金保険 脱退一時金支給決定通知書」の原本をお持ちの場合は、所得税還付申告のみのご依頼も可能です。ただし、ねんきんGo経由で脱退一時金請求を行っていない場合は、追加の確認作業が必要となるため、追加作業手数料がかかります。

Q.支給決定通知書は必要ですか?

所得税の還付申告には、脱退一時金の支給決定通知書(原本)が必要です。ねんきんGoを利用して請求書作成を行う場合、支給決定通知書が所得税還付申告代行センターへ直接送付される流れにできるため、海外から日本へ書類を送り返す手間や費用を減らせます。

Q.所得税の還付にはどれくらいかかりますか?

所得税の還付申告後、税務署での処理状況により異なりますが、還付までの目安は1〜3ヶ月程度です。
混雑状況や確認内容によっては、通常より時間がかかる場合があります。

Q.料金はいつ支払いますか?

請求書作成機能は無料で利用できます。所得税還付申告の代行料金は先払い不要です。還付金が入金された後、代行料金を差し引いた金額を送金します。

Q.電話でのサポートはありますか?

現在、電話でのサポートは行っておりません。手続き内容を正確に確認し、回答内容を記録として残すため、お問い合わせは利用登録後、マイページ内の「お問い合わせ」よりお願いいたします。

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